チクショウ。。。
返信 (12)
古いものが去らなければ、新しいものは来ない
しかし時には、古いものがなくなり、新しいものを買う大洋もない、、、
えっと、その携帯電話はまだ数か月しか使っていない。。
。。。。。
私は明日先生に会いに行きます。。
小邪は第5版の機械ですか?
うん。。。。
私の方法を使わなかったら、取られたでしょうね(5版の机は隠しにくいです)\ さて、皆さんにX線防止の超落書き法を教えます(良い生徒は真似しないでください!後ろの席に座っていて先生が後ろからこっそり見ている生徒向けです)。まず左上の角に落書きをします(席を変えても向きを変えないでください。左に置くと字を書くのを邪魔しないので、先生に疑われにくいです)。次に、机の中央に薄いノートを置きます。そのノートの上に落書きを置き、左上の書物より低くして、ノートとずらして置き、中央の書物と左上の書物の間にスマホを置ける隙間を作ります。これで薄いノートはキーを押す音を防ぐ役目を果たします。次に、中央の書物の前にペットボトルと筆箱を置きます。ボトルはできれば大きいもの、例えば4元のアイスティーボトルなどが効果的です。スマホを使うときは左手で操作し、右手は筆を持つふりをします。計算機は左上の書物の後ろに置いて、突発的な状況に備えます(最後にもう一度強調:良い生徒は真似しないでください!)
本当にね!!最初からあなたの方法を使えばよかった。
ガーガーガーガーガー………おめでとう、小邪……
没収されたの?自習がないので通りすがり
— すべての返信が読み込まれました —
