1、息子:「おばあちゃんに新年の挨拶に行くけど、何か持って行ったほうがいい?」
母:「子どもは外出するときに何も持たなくていいの。」
息子:「去年、おばあちゃんの家に新年の挨拶に行ったとき、子どもは10キロまで持っていいって言わなかった?」
母:「今年はおばあちゃんの家から帰ってくるときに持つのが君の役目よ。」
2、その日の昼食時、暑すぎたのでお茶を入れて飲んでいたら、父にも一杯入れて持って行った。父はお茶を受け取り、警戒した顔で聞いた:「このお茶、一杯いくらだ?」
3、ある生徒が学校に遅刻し、先生が保護者を呼んで理由を尋ねたところ、母は言った:「これは胎内から持ってきた病気です。予定日を8日過ぎて生まれました。」
4、小学校のとき、ある一度、同じ机の友達がビデオテープを貸してくれた。家で見ていたら、「18歳未満の青少年は、保護者の同伴で視聴してください」と書かれているのを見て、急いで親を探しに行った。その後、ほぼ一週間、青あざと腫れた顔で過ごした。——これが素直な子どもの末路だ!
5、ある日、テレビを分解していたら、父が私に言った:君が無事なら晴れの日だ、君が無事でなければ、父さんがぶっ飛ばす。