ああ~革命はまだ成功しておらず、同志はさらに努力する必要があるな
新人申請の進捗期限までの距離:4日\50投稿までの距離:あと25投稿\つまり僕が毎日6つ投稿すれば、はあ、この前の期間は何をしていたんだろう\仕方がないので、この手抜き投稿をして埋めるしかない~ガハハ\ぶち壊すな~嵐よもっと激しく来い、邪悪な本性を思いっきり発揮させてやる~世界中の女の子が天から落ちてきて僕を潰してしまえ!\僕は悔いはない!
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ある時、スレ主のおじさんが三階の小さな少年を自分の家に遊びに連れて行った。三階は本当は行きたくなかったが、スレ主おじさんの権威に屈し、仕方なく従った。しかしまだ怖がりながらスレ主おじさんに尋ねた。「スレ主おじさん、何をするの?とっても怖いよ。」スレ主おじさんの口元にわずかに銀色の光が走り、心の中はさらに高鳴った。50年間、今日ついに成功するのだ。しかし表情は優しく言った。「怖がらなくていいよ、スレ主おじさんはいい人で、まともな人だから、君になにもしないよ。」まるで小さな赤ずきんを誘惑する大きな狼のように。スレ主の家に着き、家に入ると、突然スレ主おじさんがドアを力強く閉め、邪悪に笑った。「クク、クク…」三階は騙されたことに気づき、恐る恐るおじさんに尋ねた。「あなたはまともな人じゃないの?」スレ主おじさんは得意げに笑った。「おじさんはまともな人だよ、まともすぎて人じゃないくらいだ。」そう言いながら不可解な笑みを浮かべ、不明な欲望を見せた。三階は恐怖で叫んだ。「やめて、助けて!もし近づいたら叫ぶよ!」スレ主はちょうどその一言を待っていたかのように、急いで続けた。「ハハ、叫べ、喉が潰れるまで叫んでも誰も助けに来ないよ。」そう言うと、まるで欲求を吐き出したキャラクターのように、そのまま立ち去った。
うーん…生理的な問題だ…あなたは“出す”必要がある
ある日、スレ主は飲みすぎて、大声でおしっこでタバコの火を消せると言い張った。みんな注目している中、彼は自分の赤く燃えるタバコの火で自分のちんちんを刺してしまった。その叫び声は....
えっと、私は丸を描きに行きます
1lいつも貼り付けをしている……
えっと、ない、ない、褒めないで、腌は驕りそうになる
スレ主スレ主、早く戻ってきて…
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