あなたはいつも私に微笑む強い背中を残してくれるけれど、悲しい表情を隠している。\あなたの優しさは私をとても幸せにしてくれる、時の流れは人を名残惜しくさせる。\ふと通り過ぎる風も、手のひらに残った温もりを吹き飛ばすことはできない。\あなたがくれた愛は未来への力となる。\まだあなたに何を言えばいいか、何をすればいいかわからない。この輝かしい時を迎えるにあたって、とても名残惜しい。\でも私たちは笑顔で言わなければならない:感謝しかない!\たとえ永遠の別れであっても、一点一点の思い出は忘れない、今も鮮明、こんなに鮮明に。
追伸:去らなければならない人に、第四の投稿を送る、感謝しかない