どうか管理人さん、私を信じてください、、見てください……
管理人さん、、今日私にくれたその5000万、私は本当に一銭も使ってないんだよ……信じないなら私のステータスを見てね、、、友達のみんな、証明してくれませんか…………注目スレを立てるのは簡単じゃないんだよ……
返信 (6)
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じゃあ、あなたはレベル34はどこで手に入れたの...
会員コインがシステムに飲み込まれた、、、それって5000万だよ……
はは、私の2000万はまだある
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兄がこの投稿を読み終えると、空に黒い雲が集まり、やがて天地は果てしない暗闇に包まれた。私の脳裏に閃電のような光が走り、宇宙はまるで果てしない星海のように狂ったかのように回転した。私はすぐに目を閉じ、あぐらをかいて座り、必死に感悟しようとした。すると天地の霊気が激しく私の体内に流れ込み、私の心の中に大きな「日」の文字が徐々に形成され、ますます大きく、ますますはっきりとしていった。体内の真気が激しく流れ、体表からはわずかに血がにじみ、唇を少し開くと、血のように赤く光る「靠」という文字が小さいものから大きくなり、天に突き刺さっていった。その後、天の果てに一条の強い光が輝き、瞬く間に果てしない暗闇を引き裂いた。しばらくして、雷鳴が轟き、一声の「靠」が天地にこだまし長く響いた。先天の二気が兄の周りを取り巻き、長く消えなかった。兄が片手を振ると、混沌が初めて開いた様子が現れ、天も地も光もなく、ただ暗闇だけだった。兄はすぐに両目を開き、一条の金色の光を放ち、その中に古い字体で「我草」という二文字が現れた。どれくらい経ったのだろう、十年?百年?あるいは一千万年もの間か?ついに暗闇の中から四文字が閃き、「返信成功」と浮かび上がった。その瞬間、兄の心は落ち着き、しばらく静かに座り、心神を内に向けた。気づけば、兄は功力がかなり増していることに気づいた。兄は冷ややかに笑い、もうここに長居しないことを決め、天に向かって一声長く叫んだ。袖を軽く振り、前に一歩踏み出すと、兄は茫漠たる暗闇の中に消えてしまい、残された衆生にはあの妄想の声だけが残った……
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