二つの忘れられないジョーク
㈠ ある社長は酒を飲むのが大好きですが、脂肪肝がひどくて……ある日、脂肪肝が悪化して入院しているとき、酒欲が抑えられず、看護師に内緒でこっそり酒を飲みました……ところが看護師に見つかり、(クライマックス)看護師は社長に「肝臓を大事にしてください」と言いました。社長は聞くと看護師に向かって、「小宝物~」(へへへ、拍手が鳴る) ㈡ ある売春宿が取り締まりを受け、売春宿にいた話すことができるオウムが競売にかけられ、小明の母が連れて帰りました。オウムは小明の母を見ると「よかった、女将が変わった」と言い、小明の姉を見ると「素晴らしい、素晴らしい、お嬢さんも変わった」と言いました。小明の父が去るのを見たときは、落胆した顔で「なんだよ、常連客はまだいるのに……」と言いました。
返信 (2)
はは、見たことあるけど、やっぱり笑った
えっと、㈡の中の﹡﹡の拼音はma maで、読みに影響がないことを願います
— すべての返信が読み込まれました —