[飛雪オリジナル]夜光オルゴール(5)
-------------------- わはは、女の子にキスされるってこういう感じなんだ!夜は唇をむさぼるように舐めながら、いやらしく言った... 気づけば、夜の頭の中にはまた月光のその絶美な顔がよぎり、夜の○○がゆっくりと大きくなっていった...くそ!!破裂した!!これ絶対偽物だろ... 夜は一目散に家に帰ろうと猛ダッシュしたが、慌てていて間違え、下水道に落ちてしまった... 夜が家に戻ったのはすでに深夜で、夜は排泄物で汚れた服を脱ぎ、服についていたのと同じ物質で汚れた口を優雅に拭いた。小佳はおらず、机の上には手紙があった: 兄さん:私は母の家に帰りました。たぶん..私は本当にここにいるのは向いていないかもしれません。たとえあなたが私に少しでも気をかけてくれたとしても..私たちの関係は、兄妹だけのものなのでしょうか??考えてくれるといいな、私は..ずっとあなたを待ってます... -小佳 夜は手紙を読み終えると、頭の中に小佳の姿が思い浮かんだ..実は、小佳も結構美しい..
