二日来ていない。老いぼれの涙はもう乾いた。
あの日を覚えている、大雪が舞い散る中、あなたは花火を一緒に見に行こうと言った。 しかし今、花は咲き乱れているのに、あなたはあの灯火の中にいる。 残りの年、携帯の料金が足りず、とても惨めで、その悲しい夜を一人で孤独に過ごす。 残りの年、財布の残高がすぐに底をつき、その貧しい歌は自分でしか口ずさめない。 世界の終わりが来ても、私はまだ探し続けている。 あなたの背中は冷淡で、私はそれでもなお待っている。 2012.12.21.世界の終わり。 私たちは一緒に歩んだ。 『頭の中で思ったことの随筆、少し馬鹿らしい』
返信 (11)
神様、世界の終わりが来ませんように!
残年ちゃん!
残残…
==この呼び名がとても懐かしいと感じる。
まだ一つ……「残二」……懐かしいですか?
小年年…
残二も結構懐かしい…毎年とかそういうのは聞いたことがない、、
何を愛するとかはないよ、一番惜しいのはやっぱり家族と7723の兄弟たちだけど、ただの終末だから、信じてない
残々が大好き~~(#^3^#)
=w=
ちゅっちゅ~~
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