エッセンス 詩を二編ささげます~
(center)別れの愁い 花の前、月の下で互いに誓いを立て、 孤独な風と寒い月の影にただひとり。 酒を借りて小さな楼で愁いを消すも、 酒が愁いの腸に入り涙は溢れ出る。 明らかに悟る 冷たい風と寒い月に涙は二筋、 酒に向かい歌を唱えれば愁いで胸がいっぱい。 酒を満たせばすでに悲しみとなり、 白い月が空に臨むも月は尽きず。 (left) 感じたままに書いたもので、あまり上手くはないが、まあ口に出して読める。詩として軽く流すくらいでいいだろう!
返信 (17)
通り過ぎる…
お母様に敬礼します。
2階…お母さん?!
2階の返信は早かった、彼が言いたかったのは「ムー・チン様」、うん、そういうこと!
ああ…理解しました
二階の月児の返信を見て、今でも笑いが止まらない……
穆清→母
もう一度言うけど、グループ内での呼び方をフォーラムに持ち込まないで…グループ内で言うだけならいいけど、わざわざフォーラムで言うなんて、私…
いいよ。
穆清が言っているのは、黒馬さんのグループのことですか?
あなたはどう思う?もちろん黒馬のグループだよ~
わかった、私が間違っていた
黒馬のグループ…へへ…私も中にいる…ただあなたたちが知らないだけ!控えめに控えめに!
頂く。。。
殴り殺すぞ
頂を通り過ぎる
わあ~スランさんも感情の投稿をするんだね!ワクワク~
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