おもしろい詩集

オリジナルポスター: 人生七年 ビュー: 99 返信: 4 で投稿される: 2013-02-15 15:23:58
生涯で詩人の顔を見ることはなく、一度会えば詩人は丈八もある大男だ。詩人が丈八もあるわけではなく、どうして高い壁の上で屁をこくことができるのか。世界の文章は三江に数えられ、三江の文章は故郷に数えられる。故郷の文章は弟に数えられ、弟は私と文章を学ぶ。 (一) かぼちゃを植えれば地球のようで、五岳の山の上に架かっている。それを太平洋に投げ込めば、地球にもう一つ大陸ができる。 (二) 一つの稲穂は長く、黄河の両岸に橋を架ける。十台の車が並んで走り、列車が来ても揺れない。 (三) 一頭の肥えた豚は大きく長く、豚の体は太平洋を横断する。豚の背中は飛行機を降ろすことができ、豚の体は飛行場になる。 (四) 穀物の山は丸く尖っており、組合員は積み上げた稲で天に届く。白い雲をつまんで汗を拭き、太陽に近づき煙を吸う。頭の上には電灯の光、地上にはゴキブリがいる。毒薬を撒けば、ゴキブリは全部死ぬ。もしこの場所に人が行き来すれば、関係は普通ではないだろう。ある日病気になれば、看護師に触られても何の問題もない。
返事 🤍 0 📤 共有 集める

返信 (4)

えん?えん~。?
ガチョウ、ガチョウ、ガチョウ、首を曲げて包丁で切り、毛を抜いてひしゃくの水をかけ、火をつけて鍋の蓋をする。李白が舟に乗ってもお金を払わず、舟師は一蹴りで下ろす。桃花潭の水は千尺深いが、李白が死んだかどうかは分からない。
大躍進
楼主はこれほど美しく、数え切れないほどの詩人たちをひざまずかせるほどだ!
— すべての返信が読み込まれました —

返信を残す