【オリジナル、詩】《月を観る》

オリジナルポスター: とても ビュー: 175 返信: 6 で投稿される: 2013-03-08 09:20:26
寒風孤寂が胸に満ちて憂い、\雪と雨が漂い半月の船を凍らせる。\雷鳴が青空の溝に現れ隠れ、\墨雲が月の洞を覆って恥じらいを隠す。
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返信 (6)

皆さんの指導、コメント、修正を望みます。
雪が降るときは雷は鳴らない。
雷が鳴った、その日春節の午前零時、空には雪が舞い、雷の音が鳴り響いた、あんたはみぞれが降っているのを知らないの?雪の花も、雪の粒もすべて雪だ
上の部分は憂いを語っているが、下の部分の景色からはそんな感情は感じられない…
この詩は私の心の底の傷で、とても悲しいので、私はそれを直しました。
最後の一文、、、、、、とても奥深い
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