何を言えばいいかわからない。七坛から去る人が多く、残っているのは皆潜水している。ごく少数の人だけがまだ活動している。
あまり多くを語りたくない。多くの華々しいものを書くのは元々私のスタイルではない。煙や埃が多すぎると、かえって目をくらませて本質が見えなくなる。
あまり派手に行動せず、ただ会員としての務めを誠実に果たすことを求めるだけだ。
英雄として突如現れることはもっと怖い。ひとつのネジとしてしっかりやるだけで十分だ。
私、灰燼はここで約束する。ずっと守り続け、離れず諦めず。
2013-03-24-04:58