ゴン:「俺の番だ、カードを引け。」攻撃召喚 [エンペラーシーホース] [攻撃力1700]。ゴンはミに言った。『ごめん、兄さん、今からお前のモンスターを使うぞ。』『大丈夫、君のためなら何でも構わない。』『手札から呪文カード[生贄人形]を発動し、[地雷蜘蛛]を生贄として使って7星モンスター[風魔神修加][攻撃力2400]を特殊召喚する。そして呪文カードを発動し、モンスター名を宣言し、相手がそのモンスターを持っていたら手札に入れる。」「宮城はミを指さして言った。『雷神サーガ』を宣言した。」「ミ:俺のデッキに雷魔神がいるから手札に加える。」 ゴンは「ラウンド終了だ」と言った。 「
ガード:なんて普通のスタートだ。俺の番だ。双子妖精の効果を発動しろ。準備フェーズ中、このカードが防御陣の時はHP1000回復(ガーディアン&飛鳥LP9000)。双子妖精を生け贄にし、アーティファクトを召喚する――最初の蛇脱皮の化石(攻撃力0)。儀式呪文、サーヴァント到着で手札から魔女ヴァルキリーと双子妖精、アーティファクト―原蛇の皮化石をフィールドに発動させる。さあ、 攻撃指示 特殊召喚 従者 - 英雄王 - ギルガメッシュ(星:10、攻撃:3600、防御:3000)。シャオメイは周囲を見回し、眉をひそめてからゴドに向き直り、「なんでまたこんなに深刻なんだ?猿みたいに扱われるのは嫌だ」と言った。 小梅が少し怒っているのを見て、ゴドウは慰めた。「ごめん、これがこの世の掟だ。」「君を出せない。私のアナイアレーション・テクニックが回復していないから、カードを媒介に使わなければならない。」ゴドの説明を聞いて、シャオメイの表情は少し和らいだが、それでもゴドに言った。「早く完全術を回復しなきゃ。」「わかった。」ゴドは答えた。アスカはゴドのフィールドに現れる黄金の鎧をまとった少女を見て言った。「来たぞ。これがゴドウのエースモンスターだ。」万条目:「こんなに強力なモンスター、もし私のものなら。。。。。「三沢:このカードについて慎重に情報を収集しなければならない。」「ジュダイ:本当に彼と決闘したい。「シーザー:。。。。。「永久魔法王の財宝を発動する。場に英雄王が存在する場合にのみ発動でき、英雄王自身の効果を無効にする。1ターンに1度、デッキから宝具の文字が入った装備魔法を手札に加えることができる。宝具-風王結界を手札に加え、発動する。風王結界は人工知能剣士を隠す。明日香は護堂が手札にある装備魔法を自分のモンスターに使おうとするのを見て不思議に思い、護堂に訊ねた:これは何をしているの? 護堂:「万一のためさ。英雄王で風魔神を攻撃、王の財宝。」 宮:「そんなことは許さない。風魔神の効果を発動すれば、一度の攻撃を0にできる。」 護堂:「そんな効果を忘れていたとは…まあいい、ターン終了。」 迷:「僕のターン、ドロー。魔法【死者蘇生】を発動して墓地の【地雷スパイダー】を蘇生、続けて魔法【生贄の人形】を発動して【地雷スパイダー】を生け贄に水魔神を召喚。」 明日香:「無駄よ。相手の場にモンスターが3体いる時は【人工知能剣士】で相手の魔法・罠・モンスター効果を無効にできる!」 迷:「こんな効果まであるとは思わなかった。でも攻撃力は元に戻った。よし、【地雷スパイダー】で人工知能を攻撃、地雷スパイダーが攻撃する時はコインの表裏を当てなきゃいけない。外したらライフの半分を払わなきゃ攻撃できない。」 すると場に大きなコインが現れた。 迷:「表を予想する。」 【地雷スパイダー】は脚でコインを空中に蹴り上げ、落ちてきたのがちょうど表だった。 「【地雷スパイダー】攻撃!」 護堂:「宝具の効果、忘れてないか? 風王結界の効果発動、相手が攻撃宣言した時、攻撃するモンスターは対象を決められず、相手の場のいずれかにランダムで攻撃される。」 1筋の煙を地雷スパイダーが突き破った。 護堂:人工知能剣士には攻撃できなかった、今回のターンは2体目の魔神を召喚できないようだ。 迷:「どうやらそうみたいだ、カードを1枚伏せてターン終了。」 明日香:「私のターン、ドロー。装備魔法『融合武器』を発動して人工知能剣士に装備、攻撃力1500アップ、人工知能剣士(攻3600)、風魔神を攻撃、風魔神(攻2400)、人工知能剣士の効果で風魔神の効果無効、これで風魔神を破壊、さらに相手の場にモンスターが2体の時は攻撃力2倍、人工知能剣士(攻7200)、ターン終了。」宮:「攻撃力7200のモンスターとは手強いな、でもこれで効果を発動できる。魔法カード《強欲な壺》を発動、2枚ドロー。そして手札交換を発動。このカードは相手と手札1枚を交換できる。お兄ちゃん、君の雷魔神と交換するよ。」
手札交換後、宮が続けて言った。「帝皇海馬をリリースして雷魔神(攻2600)を召喚、そして魔法カード《手札交換》を発動、発動!お兄ちゃんの水魔神と交換するよ。次に《祭壇の人形》を発動、地雷蜘蛛をリリースして水魔神を特殊召喚、最後に《死者蘇生》を発動、復活せよ、風魔神。こうして三魔神が揃った、究極のモンスターを見せてやる!三魔神を献上し、《門の守護者》(攻3750)を召喚。」
明日香:「攻撃力3750、今私と護堂のモンスターの攻撃力は3600しかないから、勝てないわ。」
《門の守護者》(攻3750)が英雄王(3600)を攻撃!
護堂:「彼女を倒そうなんて、甘いな。罠カード《攻撃無力化》を発動、攻撃は無効、戦闘フェイズを強制終了。」
宮:「避けられたか?ターン終了。」
護堂:「私の番だ、ドロー。王の財宝の効果を発動、《宝具-光輝の舟》を手札に加える。《光輝の舟》を英雄王に装備、効果は相手は装備したモンスターを攻撃できず、攻撃力800上昇。門の守護者を攻撃、英雄王(攻4400)、門の守護者(攻3750)、迷宮兄弟のライフ7350、ターン終了。」
迷:「なんと一気に門の守護者を倒した、これで俺たちの切り札もすぐ出番か。俺の番、ドロー。魔法《黒い翡翠》を発動、このカードの効果は門の守護者が墓地にいるとき、自分のライフの半分を払ってデッキから《黒き守護者》を特殊召喚。出ろ!黒き守護者(攻3800)。」
翔:「さすが伝説の決闘者、こんなに早く上級モンスターを召喚するとは。」
万丈目:「召喚してもどうせモンスターには届かない、悔しいがこの決闘は護堂たちの勝ちだ。」
護堂:「どんなモンスターを召喚しても無意味だ。」
迷:「そんなことはない、魔法カード《大嵐》を発動!場の魔法カードを全て破壊する。これで英雄王の攻撃力は3600に戻った。英雄王で攻撃。」
護堂:「無駄だ、英雄王は戦闘で破壊されない。」「ミ:「でもダメージはカウントされる。ターン終了。」「(五道と飛鳥:LP8800)
アスカ:「私のターン、カードを引いて、AI体操選手を召喚(攻撃力800)、効果発動、手札のカードを捨てる、フィールドのモンスターを倒す、ダークガーディアンを倒す、AI剣士(攻撃力2100)、体操選手の直接攻撃(攻撃力800)。」「両方のモンスターの攻撃で迷路兄弟の体力が瞬時に775に減った。」ターン終了。ゴン:「俺のターンだ、カードをカバーしてターン終了。」 宮殿の守備:「もう反撃はできないようだな。今ターンはお前を相手にする。宝具・分岐剣を発動し、英雄王に装備し、効果を発動。このカードを装備できるのは英雄王だけで、英雄王と異星剣以外の全カードを破壊できる。二つ目の効果を発動すると、英雄王の攻撃力が1000に減少する。破壊し、 天地は星を去る。」「次はミを直接攻撃しろ。」激しい爆発の後、迷宮兄弟のLPはゼロに落ちた。この瞬間、アスカは信じられないという表情でガーダンを見て言った。「ガーディアン、伝説の決闘者を実際に倒したんだ。信じられない。」ガード:「もちろん、勝てない決闘なんてない!」しかも彼らは弱すぎる。 その時、メイズ兄弟が立ち上がり言った。「みんな本当に強いね。伝説の決闘者の称号に誇りを持ち始めているようだ。次はそんなに簡単には負けないよ。」「クロノス:「ママ、伝説の決闘者でさえ負けたよ。お金が無駄になったんじゃない?最近見つけたタイタンが消えてしまって、保証金の半分も払ったんだ。」この時、シャークアイランドが言った。「シャークアイランド校長が言った。『十代とゴドが2つのエキサイティングな決闘を連れてきて、寮の決闘に勝ったので、彼らはアカデミーに残ることを宣言する!』シャークアイランドが決闘結果を発表すると、観客の生徒たちはこの興奮する決闘を目撃し歓声を上げた。