二つのジョーク
阿月がご飯を炊こうとして、麻雀をしている母親にどれくらいの米を洗えばいいか尋ねた。母親は聞こえず、牌を打ちながら「九筒」と言った。その結果、その一鍋のご飯は彼女たちの家族で丸々一週間食べ続けた。\ また別のクリスマス、トムはコンピューターが欲しく、母親は神様にお願いし、たくさんの良い行いをすれば願いが叶うと教えた。小さなトムは手紙を書き始めた。「親愛なる神様、私はあなたの一番かわいいトムです。今年はたくさん良いことをしました。どうかコンピューターをください。」書き終えると少し現実感がなくなり、もう一通書いた。「神様、今年はいくつか悪いことをしましたが、自分の間違いに気づきました。どうかコンピューターをください。」それでもトムは納得せず、さらに書いた。「神様、私です、トムです。本当にたくさん悪いことをしましたが、それでもコンピューターをください。」トムが教会に着くと、四通目の手紙を書き、そして聖母の像を抱えて家に帰った。手紙にはこう書かれていた。「イエスよ、あなたのお母さんが私の手の中にいます。会いたければコンピューターをください。私が誰だかわかるでしょう!」
返信 (1)
あははは、つまらない
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