うう……通知……
本来『醒愛之天変』の第二章はもうすぐ書き終わるところだったのに、鳥が一羽飛んできて、気づかなくてびっくりして、指が間違えてキーを押してしまい、40分かけて書いた第二章が消えてしまった、うう……手が疲れた、第二章はやっぱり今夜出そう、むかつく、意地悪な鳥め……
返信 (15)
T_T どうしてこうなるの
あまり落ち込まないで。紫はいつもあなたを応援しているよ!頑張って、頑張って。
あなたのキャラクター表、どうしてちゃんと修正してないの。。??
あの鳥はおそらくカラスです。
私も見たい!第一章はまだ見てない!
支持、
バカ、死ね死ねと
ゆっくりでいい、急がなくても、質の高い文章を追求する
作家として、私はその憂鬱な気持ちを感じることができます。でも、私は思います、あなたのようなことは簡単に起こるので、やはりいくつかの執筆方法を変えるべきです。私の場合は、執筆ソフトを使って、直接新しいtxtファイルを作成し、それから書き始めます。そして、書いている最中に、一〜二段落書いたら保存をクリックし、その後また書き続けます。章全体を書き終えるまで続けます。こうすることで、途中で予期せぬ出来事が起こっても、失うのは一〜二段落、せいぜい一、二百字ほどです。こうすれば、このような悲惨な状況を避けることができます。
支持。。神の火
えっと……経験を語っているだけで、いわゆる『長く病むと医者になる』というやつで、自分が文字を書いている時に遭遇する悲惨な時間には、いつもいくつかの解決方法が思いつくんです……これは作者へのちょっとした注意喚起でもあるんです。結局、七壇作家は貴重な存在ですから、正直、小説がこの件でまた未完成になってしまうのが怖いんです……。
お悔やみ申し上げます。
リス兄が通りかかり、投稿者はひざまずいて迎える′?`
リス兄が通りかかり、投稿者はひざまずいて迎える′?`
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