日中に思うことは、夜に夢に出るものだな~
ここ数日、ずっと小説を書くことを考えていて、一瞬も欠かさなかった。その結果どうなったかというと、英語の試験で英作文のところまで書いて、眠くなったけど、それでも作文を書かないといけなかった。それでぼんやりしたまま寝てしまい、結果的にまた小説の夢を見た。多分、ストーリーがあまりにも良かったのだろう。目が覚めたとき、解答用紙に一言書かれていた:「公子、私のこともういらないのですか?」その時の私は恥ずかしくて…-_-||
返信 (6)
くそ!!!!!!!!!
ええと……
wa*g ba ing v
よし!(やん)!」
それは私があなたを呼んでいるのです~~ 公子。。
- -'
— すべての返信が読み込まれました —