[童年の往昔]過ぎ去った日は戻らず、童年には思い出だけが残る
小Vは思う、子供の頃の思い出を書く???そんなきれいな言い方しなくてもいいじゃん←_← 直接『子供時代のつらい話』と言えばいい←_← えっと…小Vの子供時代について?それは悲惨な時期で、思い出すだけで二度と経験したくない(もう話し始めるよ……) 当時はまだ学校に行ってなくて、姉が毎日ペンで文字を書くのを見て、とても羨ましかった。だから、馬鹿な小VはやってみたT^T ペンと紙を手に取り、文字を書く…… 文字がどんな形だったかは言わなくてもいい、丸やバツ、それが心の声だった…… その符を形通りに読んでいるとき、家族は笑いながら困っていたけど、私の心は希望に満ちていた…… 話すといったんだよね………子供の頃、隣に私より年上の子がいた(また長々と話させて…うんうんうん、小Vは年はそれほどじゃないけど、家族内の序列が少し上で、多くの人が私を『小舅』(年下の叔父の意味)と呼んでいた、年上でも例外じゃない……私は心がこんなに年老いているから、きっとそう呼ばれたんだT^T)、その子たちも当然私を『小舅』と呼ばなきゃならなかった′?` 昔の話だけど、V先輩は怖いもの知らずだった(前の話の前提)……ある夜、私たち子供たちが集まって火で遊んでいたとき、その子たちが私に『火が怖い?火の上で遊べる?』と聞いた??? だからV先輩は無謀な頭で、いきなり火の中に飛び込んだ…… 結果は…わかるよね…小Vは左膝をひどく火傷して、今でもあの夜お風呂に入った時の痛みを忘れられないT^T その子たちも当然私の同級生の親に叱られた′?` 小Vが使った薬が何かは覚えてない、とにかく緑色のやつで、一番驚いたのは、今でも左膝の傷跡が全く残っていないこと、信じられない!!! 二つ目の悲惨な(あるいは間抜けな)思い出も、その子たちに関すること。 当時、暇だったその子たちは、家の前の黄色い岩石を地面で削り、尖らせて火に入れると、フーリーワ(葫芦娃)が焼けると言った。結局、何人もの子供たちが暇さえあれば石を地面で削っていた……(そんなに長く削ったのに、フーリーワはどこ?T^T)、しかも誰かが私に『何やってるの?』と聞くたびに、私は神秘的な感じで『フーリーワが出るんだよ』と答えた、ほんと馬鹿だったT^T 三つ目、子供の頃は幽霊が怖かった(大げさかも′?`……本当に怖かったT^T)、夜になると一人で離れられず、寝るときは頭を覆わないと眠れないタイプ…… 悲惨なことに、夏になると、誰が厚い布団をかけるだろう、せいぜい薄い布をお腹にかけるくらいだった。じゃあ、私はどうすればいいの?T^Tしかもその時、私昼になると眠くて、どうしても寝ちゃうんだ。悲劇は続き、夜は眠れなくなる。その感覚、ぞっとする……。夜、両親は早く寝てしまうし、私は眠れないので、姉に頼むしかなく、彼女たちとポーカーをする。毎回真夜中の12時過ぎまで遊ばなきゃいけない。彼女たちが寝ようとすると、私は寝かせず、起こし続ける(私という弟がいるからね……)。実は一番イヤなのは、二番目の姉が毎回私に怪談を話すこと。もう寝れないのに、彼女はあきらめず、大姉はやめさせてほしいと言うのに、彼女は話し続ける……結局、彼女たちが寝ないんだ←_←それでいい……。 お化けについて、最大の恥ずかしい話は、一人で家にいるのが怖くてたまらないこと。_-_|| 一人になると、いつも狂ったように外に飛び出し、外でぼーっとしている方がましで、家で一番好きなアニメを観る勇気もない……。 恥ずかしい話は多すぎて、過去は尽きず……そして私たちはまだ青年で、思い出はここで止まり、未来はまだ前にある……。
返信 (10)
童年は思い出すことしかできない……
小さなVを応援
小v、文字打つの大変だったね
。。。。。。千字作文、うん、まあまあだね、全部ルーチーの悲惨な経験だ
子供のころ、姉と一緒に『法証ストライカー』を見て、毎回12時になると部屋に戻るのが怖かった。。。暗すぎる。。。
ガハハハ、私がこんなに多くのビルを建てて、それでもこれを書く時間があるなんて、すごく不思議じゃない?
鬼が土を脱ぎ出る
あなたは得意げですね
漂っていく、
クマちゃん、こんにちは~
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