【散文随筆】魯迅の大話

オリジナルポスター: 玉砕㊣千杯酔乞♂卍㏎ ビュー: 168 返信: 7 で投稿される: 2014-10-18 13:09:48
本には魯迅についてたくさん良いことが書かれているが、バランスが欠けている。今日は場を壊すために来た。見ないわけにはいかないだろう。\魯迅、彼は万人坑(大勢の人が亡くなった場所)でうまくやっているカエルに過ぎない。何度か鳴くが、中国を治める処方は出せない。なぜなら、彼は山の上に立って世界を見ることをしなかったし、西洋文明を広めたこともない。彼の文章は自分のために書かれたものが多く、科学や民主主義のために書かれたものは少ない。彼は常に自分の後ろ盾のことを考え、国の未来のことはあまり考えていない。彼には新しい思想がなく、当時の新しい思想に対しては批判的な態度を取った。孔を批判するが、それは空虚な批判に過ぎず、道徳の基準を覆すなら何で補うかを知らない。なぜなら『聖書』を見ようとしなかったからだ。彼の『阿Q正伝』は表面的な革命の過程しか書かれておらず、目的を書き出すことはできない。フランスのユゴーのように、革命を支持する姿勢で一つの場面を集中して描くこともできない。なぜなら魯迅自身の学びは浅く、革命とは何か、科学とは何か、民主とは何かを理解しておらず、政治的立場も誤り、胡適と対立するからだ。結局、彼には豊かな国際的視野や歴史的視野がなく、自信も不足しており、作家として必要な学問的水準も持っていない。彼はただの散文家であり、さらに分類する必要はない。
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返信 (7)

うん、私もスレ主のいくつかの意見に同意しますが、少なくとも魯迅が声を上げることができた点はやはり素晴らしいです
y∩__∩y
一階を賞賛します、同じ一階、
あら!やばい!スレ主ちょっとすごい、通りすがりもちょっとすごいだけじゃ足りない、リスクがある、わかるよね
魯迅は彼の弟、その漢奸よりずっとましだ。名前は確か周立人だったようだ…
跳梁小丑、話題をかっさらう←_←主と魯迅の両方を罵る必要があるなら、私は魯迅を褒め、……を罵ります
本名は周樹人で、浙江紹興の出身です、、、こんなに長い年月が経っても、私はまだ覚えています??
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