ここ数週間、字の練習をしています
子供のころ、私は考え方が遅れていて、当時自分もバカだと思っていたので、字が上手かどうかはどうでもいいと思っていました。そのため、この休み前までは、クモが這い、ゴキブリが這うといった独特な狂草体ばかり書いていました、、、しかし今では、きれいな字を書くことが自分にとって多くの利点があるとますます感じています。俗に『字は人なり』と言います。そこで休みの間に字の練習を始め、ここ数週間で練習した字を人前で出せるようにしたいと思っています。以前のように全く読めない字ではないように、と。正直言って、時々自分でも以前の自分の字が読めません。たとえば、ノートに書いたメモとか。当時の復習は基本的に勘に頼っていましたが、当時地理や歴史、 biology ではクラスの上位にいたことは言いませんよ、ふふ、趣味の一つです。
返信 (2)
スレ主の最後の一言、私の心を傷つけたよ
狂草を練習するか、小篆を練習するか
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